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僕らの翼のないこの背中に背負った Reality & Dream

……すげえなぁ、実に半年ぶりの更新ですよ? しかもその理由が『やる事ねーから』だったりする辺り、最早言い逃れ出来ないギルティ感。

そんな訳で、こちらではお久し振りです。怠惰の権化・新夜です。そろそろ死亡疑惑とか出てねーかしらん? 

この半年もそれはそれで色々とありましたが、全部を追っちゃうとそれこそ書ききれないほどなので全略(オイ)。全略ったら全略。オレ様がこうしてハニー達に顔見せに来ただけでも満足だろ? ……うん、石を投げるのはやめようか。

あ、今更ですがPS3と3DSを買いました。新しいゲームハード買ったの久しぶりだー。なんせウチではまだスーファミとかファミコンとか現役ですからね。……時代錯誤も甚だしい。

さて、大した話題もないですしこれまた久々にポエムでも書きますかぃ。なろうの方も全然更新してないですから、たまに顔出した時くらい何か残しておかんと。
お題は十六夜様の『成層圏』ですねー。何つーかこう、宇宙的な感じ? そいや。


冷たく 暗く 青く 黒く
熱く 眩しく 赤く 白い
憧れ 喜び 誓い 約束
願い 祈り 近くて遠い
羽ばたき 泳ぎ 旋回して舞い降りる

風は光は輝いて 芽吹く大地を眼下に納め
命の存在し得ない 命が産まれた場所を目指す

朗らかに夢を乗せ 高らかに英知を掲げ
清らかな希望を与え 温かな未来を予見させる

ソラへと手が届き 神に一歩近付いて
成層に身を委ね 星霜を観測する
それは 最果てにして原初 業にして功罪
所在のない 御魂の拠り所

美しく 儚く 掬う手から零れ落ちても
人は皆 想いを馳せる

星へ 月へ 太陽へ



……うん、取り敢えず『リハビリ』というスタンスで作詩するのはやめといた方がいいと思うんだ。何が言いたいのか自分でもよく分からん。宇宙兄弟でも観てれば少しは違うものが書けたかも、などと戯言ってみる。
次回のお題はつきにゃんの『指輪』ですねー。さて、どんな感じにしようかしらん? ……そもそも、いつ書けるのかしらん……? つ、追加のお題もお待ちしておりますえ~。


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by araya-shiki | 2013-03-31 16:58

新世界は冷たい理性と奇跡の狭間。

お、前回更新から一週間しか空いてないぞ。頑張ってるぞー、私。……や、一週間も空ければブロガーとして致命的なんですけどね、本来。ダメダメすぎる……!
あ、一応執筆は少し捗ってます。応募作の3話目がつい先ほど完成しました。近い内にまた炙り出しでアップしようかと思ってます。……この『応募作』ってのも、本当に応募出来るのかひたすら怪しいので身の振り方を考えておいた方がよさそう。幾ら講談社BOXの応募が三ヶ月に一回をずっと繰り返しているとは言え、募集をしている内に書き終えられるのかは甚だ疑問ですし。

閑話休題(それはさておき)。

久々にポエム書きました。……こちらはもうすぐ4ヶ月が空く所でしたが……ダメダメすぎる……! まあゆっくりやって行こうかと(←その気概がダメなんだよ私)。
お題は十六夜様の『砂浜』でっす。ではどうぞ。


空は高く 星は煌めき 遠く潮騒を響かせて
廻り廻り 巡り巡り 寄せては返す波を数え
幾年月を 幾星霜を 幾度となく繰り返す

移ろい 迷い 季節の中で
悩み 考え 感じ取る
例えば 春の暖かさ
例えば 夏の激しさを
例えば 秋の穏やかさ
例えば 冬の厳しさを

時に滑らか 時に艶やか
時に冷たく 時に熱く
その雄大な力を胸に かの地の時を刻み込む

虹が架かり 雲を為し
光は瞬き降り注ぎ
階(きざはし)登る 天使の声は
明日への希望に満ちていて

翳した指先 揺らめいて
雫は一つの回帰を得よう



……あんまり『砂浜』って感じはしませんが……何でしょう、ちょっと現実的なポエムから脱却を図ってみたって所でしょうか。幻想的とゆーか比喩的とゆーか。小説でコメディパートばっか書いてたので真逆の路線に突っ走ってみた感じですね。こ、こんなん出ましたけど~?

次のお題は十六夜様の『成層圏』ですね。宇宙的なポエムにすればいいのでしょうか……? 追加のお題もお待ちしておりまする。



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by araya-shiki | 2012-06-25 19:56

何百万回泣いて 生まれ変わるよ。

はい、仕事があまりにも暇なので(←)ブログ更新です。……いや、今仕事が少ない上に会社に私一人しかいないもので。別に私が会社を経営している訳ではないですが。……ちくしょう、上司に先に辞められてしまった。これでますます逃げ辛く……げふんげふん

さて、かなり唐突ですが、ひっさしぶりにポエム書きました。……前回の投稿は昨年の9月ですか……。もう詩人は名乗れない気がします。まあツイッターの方では短歌やらポエムっぽいものやら面接官ネタやら色々創作しているのでこの手の創作物は特段久し振りって感じはしないのですが……まあ久し振りは久し振りですね。放置しすぎてゴメンなさい。

お題は十六夜様の『高原』ですね。では。


風が吹き 星は降り
陽が微笑み 雪は踊る
歌うように 舞うように
君の鼓動が煌めき出す

永遠(とわ)なる愛を誓い合い
添い遂げ苦楽を共にする
大切な大切な君との旅路の一歩目に
この高原を訪れた

清新な朝の息吹 鮮麗な日を浴びて
手を繋ぎ 寄り添い合って
散歩道を散策する

花が香り 木々は揺れ
水が輝き 虹は奏でる
願うように 祈るように
僕の鼓動が速度を上げる

楽しそうな君の笑顔に
嬉しそうな君の仕草に
僕は誓いを戒めて この気持ちを忘れずに

君の隣を歩ける幸せ 胸に刻む



……うーんと、『新婚旅行のカップル』って感じでしょうか。何だろう、取り敢えず『高原』そのまんまではないのは私の中に変にそういうイメージがあったからなんでしょうね。高原に新婚旅行とか、随分と慎ましやかな夫婦ですが……それはそれで私的にはアリな気も。安上がりだs(ry ……それにしても、ポエムレベルが下がってるような気がするなぁ……(汗)。

次回のお題は十六夜様の『砂浜』ですね。むむ、こちらもデート的な場面設定になりそうな……。追加のお題もお待ちしております。



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絡み付く 運命(さだめ)の炎 引き剥がし 君の元へと ただ走るだけ。
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by araya-shiki | 2012-03-06 11:32

夢のような人だから 夢のように消えるのです。

はい、珍しい事に連続更新です。久々にポエム書きました。お題は十六夜様の『川』です。……えっと、多分ブログの方では幾つかお題が抜けてますが、それは詩集に載せてツイッターで報告しただけのものだと思います。宜しければ詩集を漁って再読してみて下さいな。
とりゃ。

燐く飛沫 輝く飛沫
サラサラ流れる水 指を撫でる感触
失われない自然の息吹

瞳に映るあの碧さ 包み込むようなあの青さ
遠い未来に思い馳せ 遠くの景色に感嘆し
この川は何処から来て
一体何処まで行くのだろう

唄うように 囁くように
心に染み入る流音が
踊るように 跳ねるように
体に染み入る冷たさが
木々を揺らし 風を舞い上げ
記憶にさえ刻まれよう

春には花が 夏には蛍が
秋には枯葉が 冬には雪が
川と添い 川に抱かれて
川を彩り流れ往く

季節の雫 揺らめいて
在りし彼方に思いを寄せる



……はい、そのまんまですね。最初は『川辺で遊んだ子供の頃の記憶』みたいなイメージで書こうと思っていたのですけど、よく考えたらその路線今まで幾つかのお題でやっちゃってるんですよねー。どれの事なのかは詩集を参照の事。

次回のお題は十六夜様の『高原』ですね。……何かこれまたイメージが被りそうな気配が……と、ともかく、追加のお題もお待ちしております。



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風鳴く空に 残夏の蒼さ。
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by araya-shiki | 2011-09-25 15:54

私を導く 遠い遠い呼び声よ。

……すみません、今ガチで仕事が忙しく、更新が後手に回っております。いや、本当は明日で残業地獄も終わりになるはずだったのですけど、今連絡が来てガッツリ仕事を増やされてしまいまして(汗)。忙しくなくなったら更新しようと思ってたオレ涙目状態であります。金土日と三連休だと思ってたのにまたも休み取れず。そろそろ倒れてやろうかしらん?

そんな訳で、今日は久々にポエム。こいつは以前暇な時に書いておいたのでさくっとアップして終わりですね。会社のPCですし。お題は十六夜様の『山』。おりゃおりゃ。


聳える大地 揺らぎなく
木々を 憩いを せせらぎを
重ねて 束ねて 積み上げて
永き時を 古き生命を
新たな息吹を産み出して

四季を通して 月日を巡りて
恵みを与え 癒しを降らせ
動植物に潤いを 人の営みに清流を
その御身に蓄えた 至純なる救いの音を

偽らざるはその姿 霧で隠し雪で覆い
嘆くかの身はその姿 緑を失くし土が削げ
欲深きは人の業 罰するべきは人の咎
しかして風に身を任せ 陽の光に戯れて
至る一つの循環周期

その大いなる鳴動は 星と共に散りたもう



……もうクオリティがやっつけにも程がある(汗)。もっと比喩とか使わないとなぁ……とは思っているのだけど。ううむ。
次のお題は十六夜様の『丘』ですね。これも早めに片付けておきたい所。追加のお題もお待ちしておりますー。



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季節は巡る 厳しく 長閑に 目まぐるしく回るもの。
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by araya-shiki | 2011-02-09 16:54

僕が描いた憧れに 負けたくはないから。

はい、それではちょっと遅くなりましたが更新しております。頑張ってるでしょ? エッヘン(黙れ)。あ、ツイッターでは軽く告知しましたが、明日16日に毎年恒例の『人気投票』イベントやります。17日がブログ生誕日なので。もう4周年なんですねぇ……。結構続いてるな。……毎日書いてる訳でもねーのに何感慨深げにしてるんだか、このオッサンは。詳細や投票要項はまた改めて明日記事にしますので、参加予定の方は今の内に誰に投票するか考えておくがよい。あ、センター試験の方々、お疲れ様です。明日も頑張って下さいまし。

それではポエムですー。本日のお題は十六夜様の『森』。でりゃでりゃー。


雨は煙り 風は凪いで
木々の香りが立ち込める
深い闇も 木漏れ日も
褪せたセピアの趣も
未開で静かに 動植物は歌声を

新緑 枯色 水冠霊樹に雪化粧
閉ざされた世界は 色彩豊かに
迷路のように入り組んで 寝台みたいに穏やかで
根差した果てなき母なる大地

戸惑い 不安 草木の陰に隠されて
恵みを欲し 癒しを求め
彷徨い歩くは獣道

石に躓き 蔦に絡まり
辿り着いた眠れる森の綺麗な貴方
その頬にキスをして その身体を抱き起こし
目覚めを導く魔法を掛ける

囀る遥かな呼び声を



……はい、後半は何か以前に書いた事があるよーなデジャヴを感じるのですが……まあその辺は私のジツリキの限界という所で、一つ。詳しくは『熟睡』ってポエムを漁ってみるといい。何だろう、恋愛のなかなか上手く行かない感を比喩って森に見立てた風味にしてみたんですけど……あんまり上手く表現出来てない感じがしますNE……。うむむ、これだからブランクが空くと……!

次回のお題は十六夜様の『山』ですね。自然続きー。追加のお題もお待ちしてますー。



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音に乗せて リズムを合わせて 気の向くままに奏でよう。
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by araya-shiki | 2011-01-15 22:06

生まれたその意味は? ハートの宇宙いまも拡大中。

年の瀬ですね……。今月の忙しさはガチすぎました。未だに咳は出るし。でもま、どーにか一通り作業も買い物も片付けも終わったので、一応年は越せるかなと。……創作関係では全くもってそんな事は言えませんが。
あ、でも結局新しいソファは買えず仕舞い。金がない訳ではないのですが、販売店の都合で配達がめっちゃ遅れるらしく……。くっそ、まだ暫くはあのボロボロソファで過ごさねばならぬのか……! 久々起動のパソ子も重い。

それでは、今年最後のポエムでも書きましょうかね。……今月もこれで2つしか書いてないなぁ。ホント、申し訳ないです。
本日のお題は十六夜様の『漢』ですね。そぅーりゃ。


その双眸は 遠くを見据え
その腕は 高きを掴み
その背中は 沈黙にこそ雄弁

枯れ果て 摩耗し
己が信条を貫きて
落日を 終末を
見守り救いて幕を引く

血潮は滾り 心は罅割れ
かの地に於いて丘を越え
過ぎ去りしは望郷 積み重ねしは研鑽
理解し慰め 労う者など居はしない

されど その道は
いつか目指した理想の道行き
されど その自分は
いつか夢見た理想の自分

例え 孤独で無意味で
選択を違えていたのだとしても
苦悶 後悔 失望は それこそが無価値となろう

その体は きっと剣で出来ていた



……はい、完全にFateのアーチャーのイメージです。つか最期の一文、UBWそのまんまだしねー……。これは決してパクリなどではなくあくまでオマージュ……という事にしといて下さい。通報されると負けるんで。

次回のお題は十六夜様の『森』ですね。追加のお題もお待ちしております。



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風に寄り添う 月に囁く 宵闇閑話は密やかに。
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by araya-shiki | 2010-12-30 17:28

誰からも忘れられたような くすんだ存在になってしまうよ。

今日で10月も終わりですか……。何処かで今月の記事数が『5』とか我ながら有り得ない数字に「そ、そがあなはずはねえ!!」と目を凝らしつつ、それでもマンガを読む手を止めない三十路。何故このタイミングで『しおんの王』とか一気読みするんだろう、私……。コレ読むと将棋やりたくなるのは道理である。紫音可愛いよ紫音。

さて、気が付いたらポエムの投稿数も今月1つしかないという体たらくだったので、流石にそれはマズかろうと思い3つ程一気呵成に創作してみた今日この頃。そんな訳で、まとめてアップすんぞコラ。

一つめのお題は十六夜様の『夜逃げ』。どぅりゃ。


失意 絶望 堕ちた自尊
撫でる風も 過ごした日々も
全てを捨て去る原風景

思い出が 記憶が 笑顔が
涙と共に枯れ落ちて
育んだものが 慈しんだものが
闇に紛れて消えて行く

遠ざかる故郷 果てない悲しみ
帰るべき居場所の 手招きを振り切って
新たな地に願いを掛ける

罪深きは人の業 罰すべきは人の咎
救い 迷い 懺悔を引いて彷徨おう
祈りがもしも届くなら 希望が一筋差し込むなら
再びこの地を踏み締めんが事を

断罪 贖罪 為すが故
棄てた至福に憐れみを

遥かな未来に安寧を



よし、そのまんまだ。面倒なのでそれでよし。……そもそもですね、お題からしてムチャ振りすぎr(強制終了) まあ最近あんまり書いてなかった割には思った程酷い出来にはなってない……かな?

次のお題は十六夜様の『概念』。記事は時間ずらして下に並べます。



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一つ思い浮かべた事が 天へ昇って降り注ぐ。
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by araya-shiki | 2010-10-31 16:05

何処にあるの 教えて私に出来る事。

続いて行くぜポエム更新第二弾。お題は十六夜様の『概念』だ。そぅーりゃ。


想像的不定形 概括的未発達
それは型を持たず 混濁色に輝き
しかし確かに存在する

定義 提唱 抽象 普遍
万物の枠組みを敷き 精神に入れ物を与え
有象の根底を支えるもの
表せぬ中身 現せぬ真理
出(いず)れぬ確信に姿形を着せるもの

人の世にとて 縁(よすが)の音にとて
心象なれば翳しきて 心情なれば悲しきて
水面に映る月が如く

ひらと舞い しんと積み
翼は羽に 雫は雪に
接合し分解し結晶化して命を得る

伝達 教義 共有 変換
それは 思いの物質化 想いの音化

点と点を線にて結ぶ



……はい、訳が分かりません。書いた私も分かりません。ならば他の人が理解する事なんぞ出来やすまい……!(マテ) とは言え、『概念』という言葉自体が曖昧である以上『概念』を正確に表現出来ればそもそも『概念』なんて言葉は存在しない訳d(強制終了) むう、もうちょっとコンセプトを煮詰めればもっと違った形に出来ない事もなかったかも……?

次のお題は十六夜様の『迷い猫』。にゃー。



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明日を信じて 自分を信じて 進むべきは目の前の道。
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by araya-shiki | 2010-10-31 15:10

乾いた心で駆け抜ける ごめんね何も出来なくて。

それでは連続更新最後は十六夜様の『迷い猫』。ちょーしにのっちゃだめー♪ ……よし、掴みはおっけー。にゃふー。


ママとはぐれて 兄弟を見失って
かれこれ数日 彷徨った
疲れて 汚れて 他の猫には虐められ
か細い声で「みゃあ」と鳴く

お腹が空いて 力が入らなくて
小さな声は 誰の耳にも届かない
見上げた空は 遠すぎて
小さな私の目には
怖いくらいに 眩しく映った

そんな私に ちぎったパンを差し出す人間
貴方の瞳は優しくて 思わず甘えたくて
でも私は猫だから 欲しいのに食べたいのに
心と逆に威嚇してしまう

「可愛い」と撫でる貴方 素直になれない私
なのに貴方は 引っ掻かれても噛み付かれても
私を抱き抱えて 家へと連れ帰ってくれた

……もう少しだけ 世話させてあげる
だからもっと 私を構ってよね



猫目線。猫飼った事もねえクセに。猫のツンデレな部分が表現出来て……るかこれ? ウチのディア(トイプードル)はどうも性格と挙動が猫っぽい。だがそれがいい。

次回のお題は十六夜様の『∞』ですね。以前やった『永遠』や『輪廻』辺りと被らないようにしなければ。追加のお題もお待ちしております。



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終わらない夜に 抱きしめた君の温もりは。
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by araya-shiki | 2010-10-31 14:20
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幾千の言葉を紡ぎ言霊を届ける新夜 詩希のブログ『BE THERE』。初めての方はカテゴリ『初めましての方へ』を読んで下さい。一応更新復活中。……変わってない? それはきっとタイミングの問題。


by araya-shiki
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